The Passionist 御受難修道会・使徒職活動のご紹介

 

聖母の七つの悲しみとは、「老シメオンの預言」、「エジプトへの逃避」、「イエスを見失う」、「カルワリオへの道」、「十字架刑」、「十字架から降ろされる」、「埋葬」のことをいいます。
「マリア」には「苦い海」という意味があるといわれます。・・・「道行く人よ、立ち止まって私の悲しみに等しい悲しみがあるかを思い起こしてください」(哀歌1:12)
悲しみの聖母 七つの悲しみの道行 聖母の七つの悲しみの信心は13世紀に聖母のしもべ会の七聖人が始めたといわれています。
聖母マリア 七つの悲しみのロザリオ 女子修道院では、御受難会固有の唱え方をしています。
  十字架の上での主イエスの七つの言葉 四福音書の主のご受難の最後のことばを黙想する。